株式会社エフ・ピー・シーが運営するのがFPCペット保険です。

fpcペット保険の資料写真

保険内容はどんなものなのか?みんなの評判はどうか?

解説していきます。

みんなのFPCペット保険に対する評判は?

FPCに入って良かったところ!

  • 保険料が安く値上がりが少ないので助かっています(40代女性、ポメラニアン)
  • 通院も入院も手術も補償してくれるので安心(30代女性、トイプードル)
  • 他社が高く乗り換えて正解でした(40代男性、ゴールデンレトリーバー)
  • 保険料が明確でシンプルでわかりやすい!(50代女性、アビシニアン)
  • 終身なので安心できる(40代女性、トイプードル)
  • 保険請求時の対応が親切で助かった(50代男性、アメリカンショートヘア)

改善してほしいところ!

  • もっと多彩なプランが欲しい(30代女性、ダックスフンド)
  • 窓口清算に対応してほしい(40代女性、トイプードル)
  • 無事故割引など割引制度を作ってほしい(20代女性、ヨークシャテリア)

全体を通して、保険料と補償内容に関する満足度はとても高い意見が多かったです。

またフリーダイヤルの対応も良かったという意見もあり、サービスの良さは特に請求時などに重要な点です。

改善点としてはプランの少なさや窓口清算非対応などの声がありました。

ただ2018年より補償率70%の新プランがスタートしていますので、

プランの少なさという点は改善されています。

FPCペット保険公式サイトへ

こんなひとにおすすめ!FPCペット保険

ここまでFPCペット保険の特徴や口コミをご紹介しましたが、

最後にFPCペット保険に加入するうえで特におすすめな人をまとめてみます♪

これが特長!

  • 愛犬を飼っている人には特におすすめ!
  • 保険料をなるべく抑えたい!
  • 終身で保険料が高くならない保険がイイ!

愛犬を飼っている人には特におすすめ!

FPCペット保険はとにかく値上がりが少なく、保険加入期間が長いほど他社より安く済む傾向にあります。

最も保険料が安くなることが多い小型犬に関して国内1位といえる安さです。

 

また、通常は中型犬・大型犬になるほど保険料が高くなる設定の会社がほとんどですが、

FPCペット保険では8歳まで小型犬と保険料が変わらないのがポイントです。

しかも9歳以降も他社と比べ小型犬との保険料差が圧倒的に少なく、

結果的に中型犬、大型犬はより安くする保険がFPCといえます。

値上がりも少ないですから、犬の飼い主さんは是非利用したい保険です。

保険料をなるべく抑えたい!

FPCの最大の特長はその圧倒的な保険料の安さです。

0歳から保険料が安く、さらに値上がり幅も小さいため、

加入期間が長ければ長いほど、他社よりも保険料を抑えることができます。

特に補償率70%では他社よりもかなり安いので、

補償率を重視しつつ保険料を抑えたいというニーズに答えてくれます。

また補償内容も平均治療費が犬が約11万円、猫が5万円という調査結果からみても、

年間限度額、回数・日数制限、1日限度額ともに十分なレベルです。

終身で保険料が高くならない保険がイイ!

『ペット保険に長く加入するつもり、しかもできれば愛犬・愛猫の最後まで』

と考えている人は終身保険が向いていますが、保険料が高くなるペット保険では家計が苦しくなりがち。

FPCペット保険は高齢以降も他社と比べてずっと安いので、終身継続を考えている人に向いています。

保険プラン内容を整理してみよう!

FPCペット保険の画面

プラン名保障範囲保険料最安保険料最高免責金額補償率回数・限度額年間最大補償額
50%プラン病気・ケガ
通院・入院・手術
小型犬:1,590円
中型犬:1,590円
大型犬:1,590円
猫:1,590円
小型犬:3,020円
中型犬:3,640円
大型犬:3,890円
猫:2,620円
無し50%通院:30日 1日12,500円
入院:3入院 1入院12,5万円
手術:1回 1回10万円
85万円
70%プラン病気・ケガ
通院・入院・手術
小型犬:1,950円
中型犬:1,950円
大型犬:1,950円
猫:1,950円
小型犬:3,690円
中型犬:4,450円
大型犬:4,750円
猫:3,180円
無し70%通院:30日 1日12,500円
入院:3入院 1入院12,5万円
手術:1回 1回10万円
85万円

加入可能年齢更新可能年齢特約割引制度請求方法
生後30日~9歳未満終身無し無し後日郵送方式

FPCペット保険は補償率50、70%の2つのプランが用意されています。

犬は小型犬・中型犬・大型犬によって保険料が変わり、猫は共通です。

また補償率以外の補償内容は50と70%共通となっています。

保険料についての考察

これが特徴!

  • 値上がりがとても少ない!
  • 継続するごとに他社に比べて総保険料が安い!
  • 高齢犬になっても値上がりが無い!

階段型を採用した、値上がりがとても少ない!

ペット保険会社の中には5歳以降に急激に保険料が値上がりする会社もめずらしくありません。

こうなると保険料の支払いで家計を圧迫してしまい、後悔する飼い主さんも多いのが現状です。

加齢になるほど保険料が高くなる

それに対してFPCペット保険はとにかく保険料がとても安いことが特長です。

その秘密は保険料の値上がりが少ないことが要因です。

下記は保険料のグラフです。

※横にスクロールすると、各保険料が見れます。
※点をクリックすると詳しい保険料が見れます。

 

FPCペット保険では4~5歳、8~9歳、12歳以上時だけ保険料を値上がりする【階段型】の保険料を採用しています。

しかも一回あたりの値上がり幅はとても少なく、最安と最高を比べると月1,030~2,300円(犬種によって違う)と国内随一の少なさです。

そのため結果的に契約が長くなるほど他社と比べ支払った総保険料は安くなります。

FPCのペット保険の安さ

国内大手ペット保険会社、保険料幅比較

下記は各社の最安プランにおける0~13歳までの保険料幅を比較しています。

数字が大きいほど保険料の値上がりが多いことを意味します。

見てわかるようにFPCは値上がりがとても少ないことがわかります。

※犬種or猫をクリックすると保険料幅が見れます。


※基本免責金額無し、通院・入院・手術補償の最安プランで比較
※ペッツベスト、イオンペット保険のみ免責金額あり
※アイペットのみ12歳までの保険料で比較(13歳以降非公表)
※au損保、ドコモは除外(11歳以降非公表のため)

 

国内大手ペット保険会社、0~13歳、総保険料比較

さらに下記は各社の最安プランにおける0~13歳までの総保険料を比較しています。

FPCの総保険料が他社に比べて格段にやすいことがわかります。

これは若いころの保険料が安いうえ、値上がりも少ないために

総保険料が安くなるからです。

※犬種or猫をクリックすると総保険料が見れます。


※基本免責金額無し、通院・入院・手術補償の最安プランで比較
※ペッツベスト、イオンペット保険のみ免責金額あり
※au損保、ドコモは除外(11歳以降非公表のため)

 

またFPCのすごいところは補償率が高い補償重視のプランにおいても、

他社よりも安い点にあります。

下記は同様に補償率70%以上の各プランの総保険料を比較したものです。

※犬種or猫をクリックすると総保険料が見れます。


※補償率70%以上で、補償重視のプランを比較しています。
※限度額、回数制限など補償内容は全社一致していません。
※保険料非公開の年齢がある会社は除外しています。

 

見てわかるようにFPCの総保険料の安さは群を抜いています。

補償率や補償内容に違いがあるため一概に比較はできませんが、

補償率の高い70%であってもこの保険料の安さは驚きです。

高齢になっても値上がりが無い!

FPCペット保険は12歳以降、終身までまったく保険料が変わらないスタイルをとっています。

通常高齢になると病気のリスクが高まるため、保険料が急増するタイプも多いですが、

そういった心配が無いのがとても安心できると思います。

最近では犬猫ともに寿命も延びていますので、こうした保険料設定は非常に大きな利点といえるでしょう。

終身保険では高齢期の値上がり幅が重要

補償内容についての考察

これが特徴!

  • 年間補償額は保険料に対して高水準!
  • 通院・入院補償が充実!手術は少し抑えめの補償
  • 保険料に対して丁度良い補償内容

年間補償限度額が高水準!

FPCペット保険は補償率50%と、他社と比べると特別高くありません。

最近では70%~90%の補償率のプランもあるため、保険料に対して普通の設定といえます。

ですが年間限度補償額は別です。

年間補償限度額は年間で受けられる最大の補償金ですが、他社に比べ高水準を保っています。

保険料が割安なのを考えるとかなりお得な設定といえるでしょう。

年間最大補償額が良いのは補償が良い証拠

下記は各社の最安プランで比較した年間最大補償額のグラフです。

特に保険料重視プランでは年間最大補償額の高さがピカイチです。

補償重視プランでも70万円が多い中、高水準を保っています。

保険料の安さを考慮すれば、この設定はかなりお得です。

※会社をクリックすると最大補償額が見れます。


※基本免責金額無し、通院・入院・手術補償のプランで比較
※ペッツベスト、イオンペット保険のみ免責金額あり

通院と入院が特に強い!

FPCペット保険は回数・日数・1日(回)あたり支払い限度額を設定しているタイプです。

通院は30日、1日12,500円で、他社に比べても多めの設定です。

また安い保険だと免責金額設定(保険内容に関係なく必ず最低負担していただく金額)が設定されていることもありますが、

FPCペット保険は免責金額が無いため、細かい通院治療もしっかりと補償を受けられます。

例えば、皮膚病・アレルギー系、回虫病など寄生虫系治療などに良い設定です。

通院補償が充実していることは重要


入院は、
入院から退院までを1回12.5万円までとし、計3回までを補償します。

他社は日数で設定しているところが多く、長期入院になると日数が足らなくなることがありますが、

FPCペット保険はどんなに長くても1回として扱われるので、限度にひっかかる心配が少ないです。

例えば、ヘルニアや膝蓋骨脱臼など入院が多い骨・関節系の病気に良い設定です。

 

手術は1回だけと、他社が2回のことを考えると少なめといえますが、

通常手術を伴う治療を年2回受けることは稀ですので、十分と言えます。

各社の保険料重視プランの補償内容

※基本免責金額無し、通院・入院・手術補償の最安プランで比較
会社補償内容免責金額会社補償内容免責金額
FPC(通院)12,500円×30日
(入院)125,000円×3回
(手術)100,000円×1回
-アニコム(通院)10,000円×20回
(入院)10,000円×20回
(手術)100,000円×2回
-
アイペット(通院)12,000円×22日
(入院)12,000円×22日
(手術)100,000円×2回
-アクサダイレクト(通院、入院、手術)通算で50万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-
au損保ペット保険(旧あうて)(通院、入院、手術)通算50万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-あんしんペット(通院、入院、手術)通算で70万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-
日本ペットプラス(旧:ガーデン)通院、入院、手術補償
50%プラン:通算で50万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-ペッツベスト(通院、入院、手術)通算50万円、1回25万円まで
※回数制限なし
1治療20,000円
ペット&ファミリー(通院、入院、手術)通算で50万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-もっとぎゅっと(通院)通算20万まで
(入院)通算20万まで
(手術)通算20万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-
日本アニマル倶楽部(通院)5,000円×60日
(入院)10,000円×30日
(手術)30,000円×1回
-PS保険(通院)10,000円×20日
(入院)20,000円×30日
(手術)100,000円×2回
-
ドコモ
(アイペット包括保険)
(通院)12,000円×22日
(入院)12,000円×22日
(手術)100,000円×2回
-ソフトバンク
(アニコム包括保険)
(通院)10,000円×20回
(入院)10,000円×20回
(手術)100,000円×2回
-
日本ペット共済(通院・入院)1日1.0万円、回数無制限
(手術)年2回 1回10万円
-SBIいきいき小短(通院、入院、手術)通算50万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-

各社の補償重視プランの補償内容

※基本免責金額無し、通院・入院・手術補償の補償重視プランで比較
会社補償内容免責金額会社補償内容免責金額
FPC(通院)12,500円×30日
(入院)125,000円×3回
(手術)100,000円×1回
-アニコム(通院)14,000円×20回
(入院)14,000円×20回
(手術)140,000円×2回
-
アイペット(通院)12,000円×22回
(入院)30,000円×22回
(手術)150,000円×2回
-アクサダイレクト(通院、入院、手術)通算で70万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-
au損保ペット保険(旧あうて)(通院、入院、手術)通算70万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-あんしんペット(通院、入院、手術)通算で70万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-
日本ペットプラス(旧:ガーデン)通院、入院、手術補償
50%プラン:通算で70万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-ペッツベスト(通院、入院、手術)通算100万円、1回50万円まで
※回数制限なし
1治療7,500円
ペット&ファミリー(通院、入院、手術)通算で70万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-もっとぎゅっと(通院)通算30万まで
(入院)通算30万まで
(手術)通算30万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-
日本アニマル倶楽部(通院)5,000円×60日
(入院)10,000円×30日
(手術)90,000円×1回
-PS保険(通院)10,000円×20日
(入院)20,000円×30日
(手術)100,000円×2回
-
ドコモ
(アイペット包括保険)
(通院)12,000円×22回
(入院)30,000円×22回
(手術)150,000円×2回
-ソフトバンク
(アニコム包括保険)
(通院)14,000円×20回
(入院)14,000円×20回
(手術)140,000円×2回
-
日本ペット共済(通院・入院)1日1.2万円、回数無制限
(手術)年2回 1回12万円
-SBIいきいき小短(通院、入院、手術)通算で70万まで
※回数、1治療あたりの限度額無し
-

サービスに関する考察

これが特徴!

  • 申し込みは告知事項のみで比較的やりやすい!
  • 保険請求は郵送対応。医師の診断書不要!
  • 3年以内、まとめ請求に対応!

インターネットからの申し込みがしやすい

FPCペット保険はインターネットと郵送による申込みに対応しています。

保険会社によっては獣医師の健康診断書が必要なところもありますが、FPCペット保険は告知事項に記入のみで審査可能。

インターネットであれば平均5分ほどで完了できるので、比較的簡単な申込みといえます。

(ただし審査基準、加入条件を満たして契約完了です。)

インターネットの場合、申し込みから21日後に補償を受けられる設定で(保険始期日)、

これは特に早くも遅くもなく、一般的な水準といえます。

窓口清算には非対応だが、診断書不要で比較的ラク

FPCペット保険は人間のように窓口で清算する方式には残念ながら対応しておらず、後日郵送請求のみとなります。

ですが、他社の後日郵送請求の必要書類にある医師の診断書が不要(手術以外)なので、

比較的簡単に書類をそろえられます。

保険請求がラクだと利用しやすい

また3年以内であればまとめて請求にも対応しているので、

【うっかり請求し忘れてた!】という心配が少ないのも安心できる点だと思います。

 



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 総評価数:20

投稿者:ハッシャー ペット保険会社: FPC
特約とか無いけどシンプル
契約プラン : 50%プラン
契約した愛犬または愛猫 : ヨークシャーテリア

業界の比較サイトを見て保険会社を選んでいたのですが、金額の割に補償内容は充実していると思い契約しました。契約までのスピードもインターネットで簡単にスムーズにできました。特約などのオプションがなく、シンプルにケガや病気へ対応する保険というところがわかりやすくていいと思います。

投稿者:かめめろ ペット保険会社: FPC
保険料がとにかく安い
契約プラン : 補償率70%
契約した愛犬または愛猫 : ポメラニアン

加入期間が長いと他のペット保険よりも安くてお得だと思います。
値上がりもとても少ないとのことで、高齢の犬になっても値上がりがないのは魅力的だと思います。
また補償内容も気に入っていますが実際にまだケガや病気はしていないので、
保険の良さはまだ実感はできていません。
ですが以前違う会社のペット保険に加入していましたがそこに比べると本当に安くてびっくりでした。

投稿者:幸せたぬきさん ペット保険会社: FPC
知名度は無かったけど
契約プラン : 50パーセント
契約した愛犬または愛猫 : 柴犬

最初は、この保険会社聞いたことないけど…と大変不安でしたが知人が加入していてお勧めとのことで契約しました。インターネットの口コミを見ていても評判も良く、契約の時の案内も非常に丁寧で本当に契約してよかったと思っています。周りにもペットを飼っている友人がたくさんいるので、ぜひおススメしてみようと思っています。

投稿者:hanihani ペット保険会社: FPC
割引サービス希望
契約プラン : フリーペット保険 支払い率50%
契約した愛犬または愛猫 : 猫 ソマリ

ペット購入時に保険に加入。
幸いにも保険を使用する事なく、現在に至る。
保険は自動更新なので年に一回のお知らせが届くと無事に過ごせた一年を有り難く思います。
欲を言えば、加入年数により割引サービスがあれば、より利用率が増えるのでは無いかな?ペットは医療費がかかるので、継続して加入している人にはそのようなサービスを望みます。

投稿者:R35 ペット保険会社: FPC
振込みがスムーズ
契約プラン : フリー保険5歳未満
契約した愛犬または愛猫 : 猫 雑種

去年1回だけ「保険」を使う機会がありました。
一旦 窓口で全額支払わなくてはなりませんが、保険金の請求の手続きは とても簡単にできました。(←動物病院で発行された「治療費明細書(原本)」と「保険証券のコピー」を送付するだけでOK。)
指定口座への振込みもスムーズに行われ 満足しています。
ほとんどの保険会社がそうなのでしょうが、、この後「年齢が上がると共に保険料が上がる」点が気になるところです。

投稿者:こつこつ ペット保険会社: FPC
対応がよい保険会社
契約プラン : 50%補償
契約した愛犬または愛猫 : トイプードル

ペット保険の会社はいろいろありますが、料金のわかりやすさと価格を考えて、FPCペット保険にしました。保険の請求も難しくなかったです。
とても対応がよい保険会社だと思いました。できれば、店舗型のスタイルであってほしかった。WEBだけではどうしても不安なので。犬・猫以外のペットでも保険が適用されたらもっと便利だと思います。

投稿者:ぜぶら ペット保険会社: FPC
ほぼ満足に近い
契約プラン : 70%補償
契約した愛犬または愛猫 : フレンチ・ブルドッグ

まず保険会社に対しては、ほぼ満足に近い感覚でした。
保険の重要性を知った上でこの保険に加入した為、ほぼ満足とさせていただきました。
我が家で飼っていたフレンチ・ブルドッグは、アレルギーが非常に多く、常に通院しておりました。
アレルギー症状が出始めた当初は、保険には加入しておらず、実費での支払いを余儀なくされました。
その為、月々の支払額が3万円程度はかかっており、自分自身も大変な思いをしました。(愛犬にも)
そんな時にかかりつけの病院から勧められたのがFPCペット保険でした。
人間同様、動物にもアレルギーや病気と言った災いが降りかかる事は周知していた為、犬用の保険があると知った時には安心しました。
愛犬にアレルギーがあるにも関わらず、金銭面的な問題でアレルギーをサポートしきれなかった部分があったのを思い出しましたが、
保険に加入後は全力でサポート出来た事は言うまでもないでしょう。

70%補償に満足しました。

投稿者:アロマ ペット保険会社: FPC
すぐ振り込まれる
契約プラン : フリー保険5歳以上 支払い割合50%
契約した愛犬または愛猫 : フレンチブルドック

聞いたことがない名前だったので初めは騙されていないか半信半疑でした。
でも月額の保険料がとても安かったので加入。
実際はすぐに保険金も振込されるので助かってます。詳細を送付するのみでOK。
全て郵送でのやりとりなのでちょっと面倒ではあります。また毎回保険証券を一緒に同封するのが毎回コピーしなくてはいけないのが面倒。ですが保険料のことを考えると不満はありません。

投稿者:あすか ペット保険会社: FPC
請求が簡単になれば
契約プラン : 補償率50%
契約した愛犬または愛猫 : ポメラニアン

良かったこと
年16000円ほどとアニコムの半分の値段ですむ
ポメラニアンがかかりやすい病気(膝の病気、気管支系)に対応している

不満点
手続きが診断書と申込用紙をFAXしなければならず面倒
受付での支払いは最初自分負担になってしまうので、
手持ちがないとダメなところは保険利用の意味が薄れてしまっている気がする。

投稿者:ピクセル ペット保険会社: FPC
サポート体制が良い
契約プラン : 小型犬 50%保証
契約した愛犬または愛猫 : チワワ

サポート体制がしっかりしていてると感じました。
わからないことを質問しても丁寧に対応してくれますし、安心できます。
私が調べた中では5歳までのペット保険で1番安いというのはいい点だと思います。
また、中型犬や大型犬も8歳までは小型犬と保険料が変わりませんから、そのようなタイプを飼っている方にもおすすめです。

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